グーグルにはseo対策できるか、いざ挑戦!
6 12月
seo対策に被リンクを増やすというのはもうおなじみですが、その被リンクをつけるとき自分でリンクを増やしていくというのもseo対策では行われます。
その被リンクを増やすとき、IPアドレス分散サーバーからの被リンクがグーグルのseo対策に有効だというのです。
検索エンジン側は自然なリンクを評価します。
被リンクを増やそうと同じところからリンクを増やしても、検索エンジン側では不自然なリンクを判別するためにIPアドレスをみるようで、同じIPアドレスからの被リンクがいくら増えても一定以上は評価されず、逆にあまりに不自然な場合はペナルティを受けてしまうことだってあります。
そうしたことのないように、IPアドレス分散サーバーを使って被リンクを増やしていくことでseoの効果が上がっていくのです。
IPを変えようといろいろなサーバーと契約するという方法もありますが、そうしたことをしているととても手間がかかります。
その手間を軽減するためにこうしたサーバーサービスもあるのです。
30 8月
前回、ご紹介をしましたが昨年の12月にヤフー!のアルゴリズムがグーグルのアルゴリズムを使うようになり検索結果も同じ順位で表示がされるようになりました。
今まで、ヤフー!での検索結果が上位だったサイトであればグーグルのアルゴリズムに合わせたseo対策をしなくてはなりません。
というのは、以前と同じようなseo対策をしていると検索の順位が大幅にダウンしてしまう事が十分にあるからです。
ヤフー!での検索順位が上位を示しているサイトであれば、アルゴリズムの変化とともにすでに新しいseo対策をされている事でしょう。
seo対策は、上位表示で集客を狙うためには必須な対策です。
私も実際に東京で整体院を探している時や、注目が高いガイガーカウンターについて調べる時にも上位に表示されたサイトから閲覧をしましたからね。
上位表示はとても重要な事なのです。
このように毎日のように作られているホームページの中から、上位に表示をさせるためにseo業者へ依頼をかけている方もいらっしゃるでしょう。
seo業者は、変化するアルゴリズムに対応して作業をしているので安心して依頼をかける事が出来ますよね。
2 3月
2010年12月からYAHOO!検索がGoogleのエンジンを使うことになりました。
これはどういうことかというと、YAHOO!で検索してもgoogleの検索結果とほとんど変わらないということです。
つまり今までyahooのseo対策にあてていたものもgoogleのseo対策に変えていく必要があるのです。
逆にいえばgoogleのseo対策だけに力を入れていけばよいということなので、非常に効率的といえるのではないでしょうか?
ただ、その分今までyahooにしかseo対策に力を入れてこなかったところもgoogleでの上位表示を狙ってくるということになります。
それだけ競争が激化してきたとも言えるのではないでしょうか。
それに負けないようseo対策に力を入れていきたいですが、ここで注意したいことが一つ。
過剰なseoによりgoogleでペナルティを受けたとすると、yahooでもペナルティを受けてしまうことになります。
両方でペナルティを受けるということは、まったく検索されなくなるサイトということになってしまうということを頭においておきましょう。
ダビングのことのサイトを作っていた人が過剰なseo対策をしてしまって一度yahooでペナルティをうけたことがあるのですが、今ペナルティを受けるとなるとまったく誰からも見られないサイトになってしまうので、今は自然な順位アップができるように頑張っていると言っていました。
同じseo対策をすればいいというメリットと、もしものときのデメリットがこのように出てきますね。
8 12月
グーグルのseo対策の事を紹介してきましたが、グーグルと言えば外部要素を重視している検索エンジンですよね。
ただ、seo対策というのは沢山の情報がある中で、本当の情報を探しあてるというのは大変なことですよね。自力で一からのseo対策を考えるのであれば、プロの力を借りるというのがおすすめです。
プロの力を借りるといってもseo業者に依頼するのではなく、有名なseo業者から出版されている書籍などを見て、参考にしていくのがおすすめです。とはいっても1冊だけでは結局同じことなのでいくつかの書籍を入手し、それらに書いてあることを比べながら、同じ内容である部分に関しては信憑性が高いということと判断し、それぞれに紹介されている対策法については、思考錯誤しながら実践していけばいいのです。
ネットは顔が見えない人達が不特定多数書きこめる場。にわかseo業者で、実はseoの素人の人があたかも知っているかのように書きこんでいる場合もあるわけですから注意ですよ。
知り合いのクラウドに詳しくseo業お者に勤めている人は、専用サーバをレンタルし、自分の趣味でもグーグルのseo対策の研究と、サイト作りを楽しんでいるそうです。好きな人は仕事以外でもやっているんですね。
25 8月
以前、中古ドメインを利用すれば労せずバックリンクを得られるってことを説明したかと思います。
それは何故かっていうと、中古であるだけに自分が利用する以前には他の誰かが使用していた経歴があって、当時に付けられたバックリンクが今でも残っている可能性があるため。
中古ドメインを使用する目的っていうのは、古いがためのプレミア効果と、その既に付けられているバックリンクに期待できるためです。
なので、中古ドメインの選び方としては、古さとバックリンクの量が決め手となります。
古さについては、ドメインが発行された年が明らかにされているので問題ありません。
バックリンクの量についても、大抵の中古ドメイン販売サイトではその数が明記されています。
ただ、グーグルのseo対策のためにはリンク元のサイトテーマも関係しているとは書きましたけど、さすがにサイトテーマまでは調べようがない・・・かと思うとそうでもありませんので、ご心配なく。
これはさすがに販売サイトにもよるんですけど、中古ドメインとして売りに出される以前にそのドメインで運営されていたサイトのテーマが書かれていることもあります。
当のサイトのテーマが判れば、バックリンク元のテーマも一致している可能性が高いので、なるべくこれから自分が始めようと思っているテーマに近いドメインを選ぶと良いですね。
しかし、それでも調べきれない場合。
そんな場合は、自分のサイトに即したキーワードのドメインを選ぶと良いです。
例えば、データセンターに関するサイトにしたいなら「www.detasenter.com」というドメインを探し出すとか・・・
・・・いや、これはベタすぎるかな(笑)
これは、バックリンク以外にもSEMとして効果があるんですよ。
SEOではなくSEMとして。
というのも、ドメインを見ただけでもユーザーがどんなサイトか想像できるじゃないですか。
もし、小部数印刷のサイトだというのに「www.flower.com」なんてドメインになっていたら、花屋なんかと勘違いしちゃうかもしれませんよ。
21 6月
グーグルのseo対策を色々と頑張ったから、もうこれでグーグルのseo対策は大丈夫だろうと思ってサイトを放置していませんか?
そのまま放置しておいては、せっかくseo対策したのにもったいないですよ。放置しておいてはそのまま順位が下がっていくこともありますし、しっかり更新することをお勧めします。
どうして更新が必要になるかというと、更新を増やすことでサイトに訪れるクローラーの頻度が高くなるからなのです。
クローラーは検索エンジンにインデックスするために各サイトに回ってくるのですが、それを多く呼びこむために更新が必要になります。
例えば更新頻度が高いニュース系のサイト、情報系のサイトになると更新が高いですよね。毎日どころか数時間で更新されえいる所もあります。そういったサイトは、常に更新しているためクローラーも呼びこみやすくなっているので数分でインデックスされるところなんていうのもあります。
定期的に更新されると、クローラーも定期的にサイトに訪問するようになります。
ですからなるべく更新はしておくことが大切です。
そしてクローラーを多く呼びこむための方法に、大手のカテゴリサイトに登録することでもクローラーの訪問頻度が上がります。
有料だからと敬遠しないで、クローラーを呼び込むためにお金を払っているというくらいの気持ちも必要かもしれませんね。
さすがに普通のサイトでこのようなペースの更新頻度は必要ありませんが、数か月も更新もなにもしていないというサイトは更新して挙げたほうが良いと思いますよ。
オススメサイト→→ctiがスゴイ!
25 10月
対グーグルにseo対策を行うからといって、ヤフーに向けたseo対策をないがしろにしてもいいのかっていうと、そんなハズぁない!
どの検索エンジン対策セミナーでも、そんなこたぁひとっことも言ってません!
キーワード以外の点でも、対グーグルseo対策と対ヤフーseo対策には共通してる部分はいくらでもあるし、グーグルが外的要因を重視してるからって内的要因を見ていないわけじゃないんです。
また、全く別の検索エンジンといえどネットの世界は繋がってるから、seo対策もいろんな意味で繋がってるしね。
で、グーグルのseo対策と関連してやっておくべきヤフーのseo対策なんだけど、インデックス登録は確実に!
検索エンジンの登録ってことではグーグルでも同じですよ。
登録しておかなきゃ、せっかくやったseo対策が功を奏することなく、検索結果にさえ含まれないってことになっちゃうんだから。
だから、ヤフーのseo対策が不十分でも、登録は早めにしちゃいましょうね。
どうせクローラーはいつ巡回して来るか分からないですし。
そして、できることならロボット型検索エンジンだけでなく、ディレクトリ型検索エンジンのヤフーカテゴリーにも登録しておきましょう!
正式に登録されるかどうかは審査によりますが、もしヤフーカテゴリーに加えられると、ヤフーのロボット型検索エンジンの方に対しても、グーグルに対しても、たいへん有効なseo対策のひとつとなります。
ヤフーカテゴリーに加えられるということは、一種のバックリンクを得るということです。
しかも大手検索エンジンのヤフー。
これが効果的に働かないことなどあるだろうか!?いやない。(←反語)
30 9月
対グーグルのSEO対策はつきつめればバックリンク対策でもあるんだけど、なにもそればかりが外的要素ってわけじゃありません。
例えば、サイトの住所であるドメイン(URL)の質。
これも、グーグルに対しては重要なseo対策の要素となります。
seo対策に有利なのは、オールドドメイン(中古ドメイン)ですよ。
新しくできたドメインよりも、古いドメインの方がグーグルに(ヤフーにも)高く評価されます。
理由は、ドメインが古いとそのぶんサイトが長続きしていると見なされるから。
ピンと来ない人は、プレミアがつくと思うと分かりやすいかな。
オールドドメインは別名「プレミアムドメイン」とも言われてるから。
そんなわけで、これからサイトを作ってseo対策でグーグルに挑戦していくぞ!って考えてる人は、すかさず中古ドメインを入手することをおすすめします。
それに、やっぱり対グーグルのseo対策というだけあって、バックリンク的にも中古メインは有利なんですよ。
オールドドメインには既にバックリンクがつけられてるものがごまんとありますからね。
自分のサイトを立ち上げて間もないにも関わらず、労せずバックリンクを得られてるってわけ。
もちろん、それだってこないだ説明したとおり力のあるサイトだったり関連性の深いサイトからのものが得にいいわけだけど、まぁないよりはマシとも考えられます。
とはいえ、それについても対策のしようはありましてですね。
中古ドメインが使われていた以前のサイト内容を調べるとか。
自分がこれから作ろうとしてるサイトと近いテーマでサイトが作られていたドメインを中古で入手すると、バックリンク元とのサイトテーマも一致しやすいんです。
9 9月
グーグルのseo対策は、外的要因の対策。
つまりはバックリンク対策だってふうに聞いてます。
誰に?ってそりゃ、SEOコンサルタント!・・・のSEO対策セミナーを受けた友人にです。
え?自分でSEO対策セミナー受けないのかって?
いやぁね、興味は充分あるんだけど、友人の話を聞いちゃうと勉強するよりも実際に挑戦してみる方に興味を抱いちゃって・・・で、このとーりってわけですよ。
まぁ、グーグルのseo対策に関しては、同時に勉強(独学だけど)もしてるけどね。
それはそうとして、バックリンクのseo対策。
余所様からのリンクが多ければ多いほどグーグルには人気のあるサイトと見なされて、評価が高くなります。
けれど、多けりゃそれでいいのかっていうとそんなことはありません。
友人によると、そのリンクの質もグーグルのseo対策には重要なポイントだっていうんだな。
質っていうのは、リンク元のサイトの質でもあります。
つまり、良いサイトからのリンクほどグーグルに高く評価されて、seo対策としても効果があるってこと。
評価が高いサイトからリンクされてりゃ、そりゃ自分のサイトも高く評価されて当然だよな。
また、そのサイト同士の関連性も深く関わってきます。
これはこないだ説明したリンクテキストと同じ原理ね。
サイトテーマが一致してれば評価は高いし、関係してればそれほどでもないです。
ちなみにちゃんと用語があるんですよ。
サイトテーマの一致は「サイトテーママッチング」もしくは「ページテーママッチング」。
こないだのリンクテキストとの一致は「アンカーテキストマッチング」もしくは「リンクレピュテーション」です。
12 8月
対グーグルのseo対策、といっても、seoがyst用のものと完全に分かれてるわけじゃないですよ。
もちろんグーグルだってキーワードの使い方は大切だし、そのキーワードとバックリンクも深く関係してきます。
外部リンクにしろ内部リンクにしろ、リンクはテキストか画像のどちらかに張りますよね。
seo対策の効果を期待するなら、画像よりもテキストにリンクを張る方が断然おトクです。
何故かっていうと、googleのアルゴリズムは画像なんて見ないから。
これはブラウザ表示にもいえることなんだけど、検索エンジンのアルゴリズムって見た目で評価するんじゃなくて、ソース内容とかデータ的なもので評価してます。
だから、ヤフーにおいてソースが大事っていうのはそういう理由だし、グーグルにおいて画像よりもテキストにリンクを張る方がいいっていうのも同じ理由。
で、対グーグルのseo対策じゃ、そのリンクを張られたテキストが重要な役目を果たすのですよ。
リンクを張られたテキストと、リンク先のページテーマ(キーワード)が一致していると、当然関連の深いリンクとグーグルに見なされます。
関連が深いってことは、重要ってことです。
つまり、リンクしてもらってる側としては重要なバックリンクをいただけてるってこと。
これだけでグーグルからの評価はうなぎ上りなんですね!
だから、他サイトからバックリンクをもらうなら、自分のサイトで重要と定めたキーワードでリンクを張ってもらわなきゃならないんだけど・・・まずその時点からして難しいんだよなぁ。
・・・燃えるぜ( ̄ー ̄)ニヤリ