グーグルにはseo対策できるか、いざ挑戦!
21 6月
グーグルのseo対策を色々と頑張ったから、もうこれでグーグルのseo対策は大丈夫だろうと思ってサイトを放置していませんか?
そのまま放置しておいては、せっかくseo対策したのにもったいないですよ。放置しておいてはそのまま順位が下がっていくこともありますし、しっかり更新することをお勧めします。
どうして更新が必要になるかというと、更新を増やすことでサイトに訪れるクローラーの頻度が高くなるからなのです。
クローラーは検索エンジンにインデックスするために各サイトに回ってくるのですが、それを多く呼びこむために更新が必要になります。
例えば更新頻度が高いニュース系のサイト、情報系のサイトになると更新が高いですよね。毎日どころか数時間で更新されえいる所もあります。そういったサイトは、常に更新しているためクローラーも呼びこみやすくなっているので数分でインデックスされるところなんていうのもあります。
定期的に更新されると、クローラーも定期的にサイトに訪問するようになります。
ですからなるべく更新はしておくことが大切です。
そしてクローラーを多く呼びこむための方法に、大手のカテゴリサイトに登録することでもクローラーの訪問頻度が上がります。
有料だからと敬遠しないで、クローラーを呼び込むためにお金を払っているというくらいの気持ちも必要かもしれませんね。
さすがに普通のサイトでこのようなペースの更新頻度は必要ありませんが、数か月も更新もなにもしていないというサイトは更新して挙げたほうが良いと思いますよ。
オススメサイト→→ctiがスゴイ!
21 7月
日本で有名な検索エンジンはグーグルとヤフーがあるけど、そのふたつでは検索順位を決めるためのアルゴリズムが大きく違うんだって知ってました?
もちろん、検索エンジンそのものが違うんだから、アルゴリズムが違ったって全然おかしなことじゃないんだけど、決定的に異なってるのが、それぞれのサイトに重視するポイント。
一般的には、ヤフーは内的要因を、グーグルは外的要因を重視してるって言われてるんです。
重視しているポイントが違うってことは、効果のあるseo対策も違うってこと。
内的要因ってのは、例えばサイトを構成しているソースの正しさ。
ソースの組み立て方が間違ってたら、ヤフーじゃ即下位に追いやられちゃいます。
他に、サイト内における重要キーワードの書かれ方とかもね。
キーワードが少ないと重要じゃないと見なされるので、上位表示はされません。
でも、これらソースとかキーワードとかは、自分で直そうと思えばすぐにでも修正できるんですよ。
内的要因はそういう点が容易で、対ヤフーのseo対策はまだやりやすい方だと考えられます。
やっかいなのが、対グーグルのseo対策。
グーグルが重視してるっていう外的要因は、自分のサイト外でのこと。
例えば・・・というか、外的要因の大部分がバックリンクになるんですが、バックリンクって他サイトから自分のサイトに向けて張られるリンクのことね。
こんなん、自分の力だけでどうにかなると思います?
ムリですよね?うん、ムリムリ。
・・・ところが、全く無理ってわけでもないんだなぁ。
人づてに聞いた話、バックリンクのseo対策にも方法があるんだそうですよ。
とはいえ、やっぱり簡単なことではないようです。
しかし難しいと言われちゃあ挑戦しないわけにはいきませんね!
対グーグル用のseo対策、このオレが挑戦して、googleで上位表示させてやろうじゃないの!