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	<title>グーグルのseo対策をするには！？</title>
	<link>http://www.webplexx.net</link>
	<description>グーグルにはseo対策できるか、いざ挑戦！</description>
	<lastBuildDate>Wed, 25 Aug 2010 05:10:33 +0000</lastBuildDate>
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		<title>中古ドメイン選びからテーマを合わせる</title>
		<description>以前、中古ドメインを利用すれば労せずバックリンクを得られるってことを説明したかと思います。
それは何故かっていうと、中古であるだけに自分が利用する以前には他の誰かが使用していた経歴があって、当時に付けられたバックリンクが今でも残っている可能性があるため。
中古ドメインを使用する目的っていうのは、古いがためのプレミア効果と、その既に付けられているバックリンクに期待できるためです。

なので、中古ドメインの選び方としては、古さとバックリンクの量が決め手となります。
古さについては、ドメインが発行された年が明らかにされているので問題ありません。
バックリンクの量についても、大抵の中古ドメイン販売サイトではその数が明記されています。

ただ、グーグルのseo対策のためにはリンク元のサイトテーマも関係しているとは書きましたけど、さすがにサイトテーマまでは調べようがない・・・かと思うとそうでもありませんので、ご心配なく。
これはさすがに販売サイトにもよるんですけど、中古ドメインとして売りに出される以前にそのドメインで運営されていたサイトのテーマが書かれていることもあります。
当のサイトのテーマが判れば、バックリンク元のテーマも一致している可能性が高いので、なるべくこれから自分が始めようと思っているテーマに近いドメインを選ぶと良いですね。

しかし、それでも調べきれない場合。
そんな場合は、自分のサイトに即したキーワードのドメインを選ぶと良いです。
例えば、データセンターに関するサイトにしたいなら「www.detasenter.com」というドメインを探し出すとか・・・
・・・いや、これはベタすぎるかな（笑）

これは、バックリンク以外にもSEMとして効果があるんですよ。
SEOではなくSEMとして。
というのも、ドメインを見ただけでもユーザーがどんなサイトか想像できるじゃないですか。
もし、小部数印刷のサイトだというのに「www.flower.com」なんてドメインになっていたら、花屋なんかと勘違いしちゃうかもしれませんよ。 </description>
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		<title>クローラーの訪問頻度を上げる</title>
		<description>グーグルのseo対策を色々と頑張ったから、もうこれでグーグルのseo対策は大丈夫だろうと思ってサイトを放置していませんか？

そのまま放置しておいては、せっかくseo対策したのにもったいないですよ。放置しておいてはそのまま順位が下がっていくこともありますし、しっかり更新することをお勧めします。

どうして更新が必要になるかというと、更新を増やすことでサイトに訪れるクローラーの頻度が高くなるからなのです。
クローラーは検索エンジンにインデックスするために各サイトに回ってくるのですが、それを多く呼びこむために更新が必要になります。
例えば更新頻度が高いニュース系のサイト、情報系のサイトになると更新が高いですよね。毎日どころか数時間で更新されえいる所もあります。そういったサイトは、常に更新しているためクローラーも呼びこみやすくなっているので数分でインデックスされるところなんていうのもあります。
定期的に更新されると、クローラーも定期的にサイトに訪問するようになります。
ですからなるべく更新はしておくことが大切です。

そしてクローラーを多く呼びこむための方法に、大手のカテゴリサイトに登録することでもクローラーの訪問頻度が上がります。
有料だからと敬遠しないで、クローラーを呼び込むためにお金を払っているというくらいの気持ちも必要かもしれませんね。

さすがに普通のサイトでこのようなペースの更新頻度は必要ありませんが、数か月も更新もなにもしていないというサイトは更新して挙げたほうが良いと思いますよ。

オススメサイト→→ctiがスゴイ！ </description>
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		<title>グーグルのためにはヤフーのseo対策も必要！</title>
		<description>対グーグルにseo対策を行うからといって、ヤフーに向けたseo対策をないがしろにしてもいいのかっていうと、そんなハズぁない！
どの検索エンジン対策セミナーでも、そんなこたぁひとっことも言ってません！
キーワード以外の点でも、対グーグルseo対策と対ヤフーseo対策には共通してる部分はいくらでもあるし、グーグルが外的要因を重視してるからって内的要因を見ていないわけじゃないんです。
また、全く別の検索エンジンといえどネットの世界は繋がってるから、seo対策もいろんな意味で繋がってるしね。

で、グーグルのseo対策と関連してやっておくべきヤフーのseo対策なんだけど、インデックス登録は確実に！
検索エンジンの登録ってことではグーグルでも同じですよ。
登録しておかなきゃ、せっかくやったseo対策が功を奏することなく、検索結果にさえ含まれないってことになっちゃうんだから。
だから、ヤフーのseo対策が不十分でも、登録は早めにしちゃいましょうね。
どうせクローラーはいつ巡回して来るか分からないですし。

そして、できることならロボット型検索エンジンだけでなく、ディレクトリ型検索エンジンのヤフーカテゴリーにも登録しておきましょう！
正式に登録されるかどうかは審査によりますが、もしヤフーカテゴリーに加えられると、ヤフーのロボット型検索エンジンの方に対しても、グーグルに対しても、たいへん有効なseo対策のひとつとなります。

ヤフーカテゴリーに加えられるということは、一種のバックリンクを得るということです。
しかも大手検索エンジンのヤフー。
これが効果的に働かないことなどあるだろうか！？いやない。（←反語） </description>
		<link>http://www.webplexx.net/?p=13</link>
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	<item>
		<title>中古ドメインでもグーグル用seo対策</title>
		<description>対グーグルのSEO対策はつきつめればバックリンク対策でもあるんだけど、なにもそればかりが外的要素ってわけじゃありません。
例えば、サイトの住所であるドメイン（URL）の質。
これも、グーグルに対しては重要なseo対策の要素となります。

seo対策に有利なのは、オールドドメイン（中古ドメイン）ですよ。
新しくできたドメインよりも、古いドメインの方がグーグルに（ヤフーにも）高く評価されます。
理由は、ドメインが古いとそのぶんサイトが長続きしていると見なされるから。
ピンと来ない人は、プレミアがつくと思うと分かりやすいかな。
オールドドメインは別名「プレミアムドメイン」とも言われてるから。

そんなわけで、これからサイトを作ってseo対策でグーグルに挑戦していくぞ！って考えてる人は、すかさず中古ドメインを入手することをおすすめします。

それに、やっぱり対グーグルのseo対策というだけあって、バックリンク的にも中古メインは有利なんですよ。
オールドドメインには既にバックリンクがつけられてるものがごまんとありますからね。
自分のサイトを立ち上げて間もないにも関わらず、労せずバックリンクを得られてるってわけ。
もちろん、それだってこないだ説明したとおり力のあるサイトだったり関連性の深いサイトからのものが得にいいわけだけど、まぁないよりはマシとも考えられます。

とはいえ、それについても対策のしようはありましてですね。
中古ドメインが使われていた以前のサイト内容を調べるとか。
自分がこれから作ろうとしてるサイトと近いテーマでサイトが作られていたドメインを中古で入手すると、バックリンク元とのサイトテーマも一致しやすいんです。 </description>
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		<title>バックリンク元のサイトについて</title>
		<description>グーグルのseo対策は、外的要因の対策。
つまりはバックリンク対策だってふうに聞いてます。
誰に？ってそりゃ、SEOコンサルタント！・・・のSEO対策セミナーを受けた友人にです。
え？自分でSEO対策セミナー受けないのかって？
いやぁね、興味は充分あるんだけど、友人の話を聞いちゃうと勉強するよりも実際に挑戦してみる方に興味を抱いちゃって・・・で、このとーりってわけですよ。
まぁ、グーグルのseo対策に関しては、同時に勉強（独学だけど）もしてるけどね。

それはそうとして、バックリンクのseo対策。
余所様からのリンクが多ければ多いほどグーグルには人気のあるサイトと見なされて、評価が高くなります。
けれど、多けりゃそれでいいのかっていうとそんなことはありません。

友人によると、そのリンクの質もグーグルのseo対策には重要なポイントだっていうんだな。
質っていうのは、リンク元のサイトの質でもあります。
つまり、良いサイトからのリンクほどグーグルに高く評価されて、seo対策としても効果があるってこと。
評価が高いサイトからリンクされてりゃ、そりゃ自分のサイトも高く評価されて当然だよな。

また、そのサイト同士の関連性も深く関わってきます。
これはこないだ説明したリンクテキストと同じ原理ね。
サイトテーマが一致してれば評価は高いし、関係してればそれほどでもないです。

ちなみにちゃんと用語があるんですよ。
サイトテーマの一致は「サイトテーママッチング」もしくは「ページテーママッチング」。
こないだのリンクテキストとの一致は「アンカーテキストマッチング」もしくは「リンクレピュテーション」です。 </description>
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		<title>グーグルのseo対策でキーワードが重要なワケ</title>
		<description>対グーグルのseo対策、といっても、seoがyst用のものと完全に分かれてるわけじゃないですよ。
もちろんグーグルだってキーワードの使い方は大切だし、そのキーワードとバックリンクも深く関係してきます。

外部リンクにしろ内部リンクにしろ、リンクはテキストか画像のどちらかに張りますよね。
seo対策の効果を期待するなら、画像よりもテキストにリンクを張る方が断然おトクです。
何故かっていうと、googleのアルゴリズムは画像なんて見ないから。
これはブラウザ表示にもいえることなんだけど、検索エンジンのアルゴリズムって見た目で評価するんじゃなくて、ソース内容とかデータ的なもので評価してます。
だから、ヤフーにおいてソースが大事っていうのはそういう理由だし、グーグルにおいて画像よりもテキストにリンクを張る方がいいっていうのも同じ理由。

で、対グーグルのseo対策じゃ、そのリンクを張られたテキストが重要な役目を果たすのですよ。
リンクを張られたテキストと、リンク先のページテーマ（キーワード）が一致していると、当然関連の深いリンクとグーグルに見なされます。
関連が深いってことは、重要ってことです。
つまり、リンクしてもらってる側としては重要なバックリンクをいただけてるってこと。
これだけでグーグルからの評価はうなぎ上りなんですね！

だから、他サイトからバックリンクをもらうなら、自分のサイトで重要と定めたキーワードでリンクを張ってもらわなきゃならないんだけど・・・まずその時点からして難しいんだよなぁ。
・・・燃えるぜ（￣ー￣）ニヤリ </description>
		<link>http://www.webplexx.net/?p=5</link>
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	<item>
		<title>グーグルが重視しているseo</title>
		<description>日本で有名な検索エンジンはグーグルとヤフーがあるけど、そのふたつでは検索順位を決めるためのアルゴリズムが大きく違うんだって知ってました？
もちろん、検索エンジンそのものが違うんだから、アルゴリズムが違ったって全然おかしなことじゃないんだけど、決定的に異なってるのが、それぞれのサイトに重視するポイント。
一般的には、ヤフーは内的要因を、グーグルは外的要因を重視してるって言われてるんです。
重視しているポイントが違うってことは、効果のあるseo対策も違うってこと。

内的要因ってのは、例えばサイトを構成しているソースの正しさ。
ソースの組み立て方が間違ってたら、ヤフーじゃ即下位に追いやられちゃいます。
他に、サイト内における重要キーワードの書かれ方とかもね。
キーワードが少ないと重要じゃないと見なされるので、上位表示はされません。
でも、これらソースとかキーワードとかは、自分で直そうと思えばすぐにでも修正できるんですよ。
内的要因はそういう点が容易で、対ヤフーのseo対策はまだやりやすい方だと考えられます。

やっかいなのが、対グーグルのseo対策。
グーグルが重視してるっていう外的要因は、自分のサイト外でのこと。
例えば・・・というか、外的要因の大部分がバックリンクになるんですが、バックリンクって他サイトから自分のサイトに向けて張られるリンクのことね。
こんなん、自分の力だけでどうにかなると思います？
ムリですよね？うん、ムリムリ。

・・・ところが、全く無理ってわけでもないんだなぁ。
人づてに聞いた話、バックリンクのseo対策にも方法があるんだそうですよ。
とはいえ、やっぱり簡単なことではないようです。
しかし難しいと言われちゃあ挑戦しないわけにはいきませんね！
対グーグル用のseo対策、このオレが挑戦して、googleで上位表示させてやろうじゃないの！ </description>
		<link>http://www.webplexx.net/?p=3</link>
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